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美容の基礎知識

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抜け毛

一日の抜け毛はどのぐらいでしょうか?

自分のベッドの枕元、風呂場の排水溝、流し台などを見て、「大丈夫かな…」と思うこともあるのでは?

一日の抜け毛は何と100本以上!  抜けても毛根が生きている限りまた生えてきますからご安心ください。

しかし、毛根が死滅した場合は…

抜け毛を防ぐ方法。また今度お話ししましょう。

2014-11-26 20:13:42

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髪にいい食べ物

髪にいい食べ物は何でしょうか。

髪はタンパク質でできています。肉・小魚・卵などです。

ミネラルも大事ですが、一般に言われているように、ノリや昆布を食べても髪は増えるほどの効果はありません。

ビタミンも大事です。

一番良いのはバランスの良い食事とストレスをかけない生活ですね。

2014-11-23 00:38:27

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頭髪検査

皆さんは学生時代、頭髪検査って受けましたか?

私立の中学校や高校では今も行われています。一部では大学でも行われているとか…

われわれからすると、パーマ禁止やブリーチ禁止、長さ指定はちょっといかがなものかなと思ってしまいます。

個人の自由に反しているのではないかって。でも、あれって教育機関が教育的配慮の下に行っている限り、権利侵害にもならないし、刑罰法規にも触れないんですよね。

ちなみに一般人が嫌がるのに無理やり他人の髪を切るのは傷害罪になる可能性がありますのでやっていはいけません。
教育機関でも、今は無理やり髪を切るというのはやっていない…はずです。

2014-11-23 00:36:57

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リンスの語源

リンスの語源は知っていますか?

リンスとは英語のrinse「濯ぐ」からきています。

時代は19世紀のヨーロッパ。シャンプーがアルカリ性であるために、キューティクルにダメージを与えてしまい、それを中和するために酸性であるリンスを使うようになりました。

しかし現代では、髪にダメージを与えるほどのシャンプーはまずないため、リンスは別に使わなくてもいいようです。

リンスインシャンプーもありますしね。

2014-11-23 00:31:27

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シャンプーの語源

今日はシャンプーの語源。

シャンプーはもともとヒンズー語。18世紀には使用されており、香油マッサージのことでした。

これも植民地支配の過程で、イギリスはじめヨーロッパに伝わり、王室に洗髪文化を開花させることになります。

ヨーロッパではあまり清潔という概念は元来ありませんからね。

2014-11-23 00:31:06

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